特装版ふろくには、漆原侑来先生が秋田書店に初めて持ち込んだ『桃源暗鬼』のネームが小冊子となって登場!
現在の第1話と読み比べてみてね!
製薬会社に連れてこられてしまった四季と氷鷹零。二人は「鬼神の子」というだけで、危険な実験を強いられてしまう。悲惨な実験の先にある“死”を受け入れる零と、仲間が必ず助けに来ると信じる四季。するとそこへ屏風ヶ浦が現れ、二人を救い出す。四季と屏風ヶ浦は製薬会社から脱出する最中、先代の炎神を知るという男と遭遇し、その男から「古文書」の存在を伝えられる。一方で、オークション会場で捕らわれてしまったロクロと水鶏だったが、四季と屏風ヶ浦に助けられる。その後、ロクロと水鶏と共に逃げる屏風ヶ浦の前に、桃院黒馬・白馬の脅威が立ちはだかり!?
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